2025年01月-2025年02月間の話題・景観 <1/4> |
■2025年01月01日20:49
ニューイヤー駅伝2025…中国地方勢の入賞ならず残念でしたネ…
新しい年を迎え、元日の午前中は、初日の出・お墓参り・初詣…と、別に慌ただしく過ごしています訳でもありませんけど、我が家でテレビを前にしましたのは、正午過ぎでしたような(^-^)
以降は、ズッとニューイヤー駅伝2025≠フ中継に眼を向けておりましたけど、う〜ん、中国地方勢5チームの入賞ならず、チョッと残念でしたネ。
この様子は、夕方、中国新聞sanがWEB上にこんな速報で…
◆中国電力19位が中国地方勢最上位、JFEスチールは20位 全日本実業団対抗駅伝
--- 2025/01/01 17:28(最終更新:17:37)中国新聞デジタル ---
全日本実業団対抗駅伝が1日、群馬県庁を発着するコース(7区間、100キロ)であった。37チームが出場し、旭化成が4時間47分32秒で5年ぶり26度目の優勝を飾った。中国勢では中国電力の19位が最上位で、JFEスチール20位、マツダ29位、中電工34位、武田薬品37位だった。
旭化成はアンカー勝負となった7区で井川がラスト500メートルで抜け出した。ホンダが2位、連覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。
中国電力は2区菊地が26位から10位に押し上げたが、終盤に順位を下げた。JFEスチールは後半に粘って20位でフィニッシュ。マツダは1区36位発進が響いた。中国王者の中電工は1区27位と出遅れ、2区以降も浮上のきっかけをつかめなかった。(山成耕太)
◇中国地方勢の順位
(19)中国電力(野村、菊地、中島、ムワンギ、池田、岡本、桑田)4時間56分15秒
(20)JFEスチール(風岡、岩崎、腰塚、ダン、堤、斉藤、川平)4時間56分24秒
(29)マツダ(山本、向、木山、キベト、定方、宇津野、村上)4時間58分39秒
(34)中電工(尾関、北村、相葉、東、岡原、梶山、二岡)5時間1分49秒
(37)武田薬品(実近、元永、橋本、仲山、五島、浅野、勝田)5時間23分10秒
…と、こんな結果でありました。
【ニューイヤー駅伝2025結果】
<優勝>旭化成 4時間47分32秒 <2位>Honda 4時間47分40秒 <3位>トヨタ自動車 4時間48分36秒 <4位>GMOインターネットグループ 4時間50分33秒 <5位>SUBARU 4時間51分21秒 <6位>住友電工 4時間51分21秒 <7位>三菱重工 4時間51分48秒 <8位>富士通 4時間52分24秒
【区間賞】
<1区>長嶋幸宝 34分29秒 <2区>池田耀平 1時間01分48秒 <3区>田村和希 42分58秒 <4区>Y.ヴィンセント 20分37秒 <5区>青木涼真 46分36秒 <6区>嶋津雄大 32分50秒 <7区>井川龍人 45分52秒
旭化成が5年ぶりのV奪還でしたけど、それにしましても、アンカー井川のラスト500mの圧巻のスパート…凄かったですネ(^-^)//"
■2025年01月02日16:36
箱根駅伝…青学大が2年連続7回目の往路優勝でした(^.-)☆
正月2日目も、第101回東京箱根間往復大学駅伝≠フ観戦で、テレビを前のGONsanでした。
1区で10位と出遅れました青学大でしたが、2区で黒田朝日が7人抜きの激走。4区で太田蒼生が2年連続区間賞で2位に浮上。そして山登りの5区で若林宏樹も区間新の会心の走りをみせ、1区からトップを走ってきた中央大を捉えて遂に逆転。
箱根駅伝の勝ち方を熟知しておられます青学大…立派、立派(^_^)v
◆【箱根駅伝5区】青学大がついに逆転!!中大はレース始まって約96キロで陥落
--- スポニチアネックス/2025年1月2日 12時45分 ---
◇第101回東京箱根間往復大学駅伝・往路(2025年1月2日 東京・大手町―箱根・芦ノ湖=5区間107・5キロ)
21チーム(関東学生連合はオープン参加)が出場する第101回大会の往路が、東京・大手町〜神奈川・箱根町の5区間107・5キロで行われ、山上りの5区(20・8キロ)に突入した。
連覇を狙う青学大の5区は、若林宏樹(4年)が担った。1年時の22年は区間3位、3年時の昨年は区間2位でともに往路優勝を果たした。
トップの中大と45秒差でタスキを受けた若林は、山を快調に駆け上がった。9・6キロ付近でついに逆転。中大は1区の号砲まもなく首位に立ってそのまま独走していたが、レースが始まって約96キロでついに首位が交代した。
…と、WEB上には、早速、こんな速報が(^-^)
まずは、2年連続7回目の往路優勝を果たしました原監督、おめでとうございますです。明日の復路優勝も果たし、完全優勝を叶えて下さいねぇ(^-^)//"
【第101回箱根駅伝・往路順位】
<優勝>:青山学院大学 5時間20分01秒 <2位>:中央大学 5時間21分48秒 <3位>:早稲田大学 5時間22分30秒 <4位>:駒澤大学 5時間23分17秒 <5位>:創価大学 5時間23分38秒 <6位>:国学院大学 5時間25分26秒 <7位>:城西大学 5時間25分58秒 <8位>:立教大学 5時間27分27秒 <9位>:東洋大学 5時間27分53秒 <10位>:日本体育大学 5時間28分03秒
<11位>:東京国際大学 5時間28分34秒 <12位>:中央学院大学 5時間28分37秒 <13位>:順天堂大学 5時間28分40秒 <14位>:帝京大学 5時間29分28秒 <15位>:山梨学院大学 5時間31分03秒 <16位>:法政大学 5時間31分25秒 <17位>:日本大学 5時間33分04秒 <--位>:関東学生連合チーム 5時間33分05秒 <18位>:神奈川大学 5時間33分39秒 <19位>:大東文化大学 5時間33分44秒 <20位>:専修大学 5時間36分50秒
※ 関東学生連合チームはオープン参加のため、順位が付かず
■2025年01月03日21:09
箱根駅伝復路…やっぱり青学大は強かったですネ(^.-)☆
正月三が日の最終日、本日も午前中は、お寺・お墓参りとなりました。
墓地には、さすがに人影もまばら。嫁さんと、ノンビリとした墓参りとなりました。
我が家へと帰って来ますと、箱根駅伝復路の観戦で、テレビを前のGONsanです。
復路では、トップでスタートの青学大が、一度もトップを譲ることなく、そのままトップでゴールイン。やっぱり青学大は強かったですネ(^.-)☆
この様子は、WEB上にこんな記事で…
◆【箱根駅伝】青学大2年連続V、ネット注目は「山登り5区」 中継車接近で選手が「どけ」...ファン「あわや最悪の事態に」
---- J-CASTニュース/2025年1月3日 16時4分 ---
第101回箱根駅伝復路が2024年1月3日、神奈川・箱根町―東京・大手町の5区間109・6キロで行われ、青山学院大学が2年連続の総合優勝を果たした。
早大5区・工藤は「山の名探偵」
2日に行われた往路は、中央大学が1区・吉居駿恭(3年)の快走で首位に立つと、そのまま4区までトップの座を堅守した。
連覇を目指す青山学院大学は、1区10位と大きく出遅れた。首位の中央大学とは1分45秒差をつけられるも、4区で45秒差まで詰め寄り、さらに山登りの5区で若林宏樹(4年)が快走し逆転した。
往路を制した青山学院大学は、3日の復路で一度も首位を譲ることなくタスキをつなぎ、そのまま10区のアンカーが大手町のゴールテープを切った。
安定した力を発揮して連覇を達成した青山学院大学。今大会もさまざまなドラマがあったが、なかでも往路の5区、山登りがインターネット上で大きな話題となった。
「山の名探偵」と呼ばれる早稲田大学の5区・工藤慎作(2年)が、区間2位の快走。スポーツ紙によると、人気漫画「名探偵コナン」にちなみ「山の名探偵」と呼ばれるようになったという。
「レースの邪魔しちゃアカン」
中継したテレビの実況アナウンサーが、工藤の走りに合わせて「山の名探偵」を連呼し、Xでは「山の名探偵」がトレンド入りした。
城西大学の斎藤将也(3年)の走りも注目が集まった。
8位でタスキを受けた斎藤は、区間3位の走りで、順位をひとつ上げ7位で芦ノ湖のゴールへ。期待通りの走りを見せた斎藤だったが、5キロ過ぎにハプニングがあった。
前を行く東京国際大学の楠木悠人(4年)を交わし、さらにペースアップしたところに中継車が接近。斎藤は中継車を払いのけるように「どけ」と、右手を2度払った。
結局、大きなトラブルが起こることなく斎藤は山を走り抜いたが、Xでは「レースの邪魔しちゃアカン」「選手の走りを妨げるのは報道機関の驕り」「だからメディアはダメなんだよ。いい加減気付いて欲しいよ」「これはカメラマンとバイクが全面的に100%悪い以外の何物でもない」「感動の押し売りしたいがばかりに、あわや最悪の事態に...」など、批判的なコメントが寄せられた。
◆青学大 原監督の妻で寮母の美穂さん「終わりを迎える、後任に譲らなきゃいけない時期」にV8&連覇「貴重な経験」
--- 2025/01/03(金) 14:25配信 最終更新:1/3(金)19:22 デイリースポーツ ---
「箱根駅伝・復路」(3日、箱根町芦ノ湖駐車場〜大手町)
往路連覇を飾った青学大は復路は1度も首位を譲ることなく、10時間41分20秒の大会新記録で2年連続8度目の総合優勝を飾った。11年間で驚異のV8となった。原監督は胴上げで8度宙を舞い、寮母で妻の美穂さんも胴上げされた。
美穂さんは「単純にうれしいです。もうそろそろ、私も監督もしゃべってるんですけど、終わりを迎える、後任にゆずらなきゃいけない時期に来てまして。本当に油断ができない戦国駅伝。勝つという重みがすごい」と率直な心境を語った。
「何年もやってられないので。そろそろ。それがいつかはわからないですが、コーチにも入ってもらいましたし」と現状を明かし、「OBの方に入ってもらって私も手伝っているんですけど、新しい子たちが回していけるようになれば。そんなに具体的な話ではなく、すぐにというわけにはいかないので。準備をしていかないといけない。いつまでも続いていくわけではないので、今回、勝たせてもらったのは貴重な経験」と語った。
今年の4年生については「本当に強い。油断せずに田中キャプテンがチーム全体をまとめてくれた結果」と語り、「寮生活で基本的なことをやるというのを徹底して言ってくれていた」と選手たちをたたえた美穂さん。「みんな勝ちたくてしょうがないところがあった」と明かす。
圧倒的な強さを示した新緑の王者。8度目にちなみ、原監督が8度胴上げされた後、寮母の美穂さんも原監督が引っ張る形で歓喜の輪の中に。原監督も満面の笑みで選手たちとともに抱え上げ、「わー!」と声を上げながら3度宙を舞った。
今回が自身2度目の経験だったといい、箱根では初めて。「すごく高かった。空がきれいでした」と振り返った。
…と、こんな記事で。そぅでしたネ、原監督の奥様も胴上げされていましたネ(^_^)v
>私も監督もしゃべってるんですけど、
>終わりを迎える、後任にゆずらなきゃいけない時期に来てまして…
との事ですけど、ふ〜ん、そぅなんですか…そりゃまた寂しい事を…
往路・5区での城西大学の斎藤将也選手…物議を醸していますようですけど、選手の皆様には楽しく走って貰えます環境も欠かせませんネ。
元日のニューイヤー駅伝=A1/2-1/3の箱根駅伝≠熄Iわってしまいまして、急に寂しさが(^-^)//"
■2025年01月05日23:56
三が日は穏やかな天候でしたのに、昨日は、今年初めての冠雪でしたか(^.-)☆
もぅ久しく嫁さんの里・若狭町(福井県)に出掛けてはおりませんけど、嫁さんの従兄のFacebookを覗きますと、こんな画像が…
ふ〜ん、年末から正月三が日間には降雪・積雪とも無かったようですけど、昨日・1/4には今年初めての冠雪でしたようですネ(^.-)☆
>朝方から降り出し段々強く大きな粒になりだしました。
>余りにも暖かいお正月ですので、正月太り解消に、
>わかさカントリーに芝刈りにと思ってた矢先に雪…
そぅでしたか…昨日は、ゴルフを予定しておられたのに、それは残念でしたネ。
>今日の雪で、わかさカントリーは根雪になり、1〜3月前半まではクローズにな
>りそうです…
とは、一層お気の毒。もぅ30年ばかり昔の、GONsanが40代の頃には、正月三が日に若狭に出掛けましても、降雪・積雪で困惑しました記憶もありませんで、翌月の2月に降雪・積雪が多かったように記憶しています。
が、近年は、暖冬にも拘わらず、1月中にも従兄のFacebookに雪景色の画像を、よく眼にします。若狭も北陸の一部ですから、雪景色も当たり前なのかも分かりませんけど、1月の雪景色にはチョッと不思議な気持ちにも…
たまたま、GONsanが出掛けました時にのみ雪が無かったのかも(^-^)
雪…と言いますと、孫達は元日に初滑りでしたとか…何処に行ったの?≠ノは、「県民の森スキー場」と。
画像送って…≠ニ依頼しますと、届きましたのがこの画像。
んっ!?…もぅ、姉弟一緒には滑らないようですネ。届きましたのは、弟の画像のみ。
それにしましても、元日のスキー客はこんなもんなのかな…少し寂しい感じにも(^-^)//"
■2025年01月06日16:22
ヒマしていますから、本年初めての用水路清掃となりました(^.-)☆
本日午前中、11:00過ぎ頃でしたか…小雨が降ります中、ノンビリと我が家周辺を見廻しながら一服のGONsan。
何気なく用水路を覗き込みますと、喫茶「珈琲屋さんほっと=v横の樋門を開けていますのでしょうネ…水深は浅く流れも速い(^-^)
用水路の両壁面の下部には、それなりに結構、藻が付いていますから用水路の清掃をするなら、今のうちかも…≠ニ、急遽、本年初めての用水路清掃となりました(^.-)☆
日頃から用水路の清掃は、水深が浅い時に行っていますからキレイではあるのですけど、それでも、藻の発生とか上流からの石ころ等は散在です。が、土砂・石ころは、さほどありませんから、今回は藻の撤去がメインとなりました。
六つ子鍬を手に、両壁面下部の藻を剥ぎ取ります。土砂・石ころは土嚢袋に詰めますけど、藻の場合は、水路の流れに任せて放流です(^-^)
昔は、藻は畑に上げ乾燥させ、焼却処分しておりましたけど、今、これを行いますと、どなたかの通報でパトカー・消防車が来訪ですから、剥ぎ取った藻はそのまま放流…やむを得ませんネ。
まぁ、当時は、パトカーが来ましても、事情を把握し「止めろ!!」とは言いませんで、ただ傍観していますのみ。
GONsanと会話しながら見ていますのみですから、焼却しましてもイィのですけど、こんなに住宅に囲まれましては、周辺の洗濯物も気になりますし、周辺の皆様に「パトカーがヤッて来て、叱られてる」と思われますのもイヤですから、いつの日か、藻は放流となってしまいましたネ。
それはともかく、30分も要せば済むかと思いましたら、10分ばかりオーバーです。キレイになりましたのは、開始してから40分後。意外に時間を要しましたネ。でも、大変綺麗になりました(^_^)v
せっかくですから、清掃終了後の用水路をパチリです。
川底のコンクリートには、藻は勿論のこと土砂・石ころもありません…と言いたいところですけど、画像に撮れないだけで、実際は、よくよく見ますと石ころは散在しているのですけど小石ですから、また下流へと流れ去るものと思います(^-^)
自己満足の世界ですけど、川底に眼を向けながら、実に満足顔のGONsanなのでありました。
こぅして用水路の清掃をしていますと、大概、町内の知人が通りまして、「アホらしいから、止めておけ。」と声を掛けるのですけど、う〜ん、正月早々ですから、今日は姿が見えませんでしたネ(^-^)//"
まぁ、天気も悪かったですから…
■2025年01月07日17:59
年末、年始間はお休みで、暫く放ってありましたけど…
これらの画像は、昨日・今日のウォーキング時の一コマです(^.-)☆
昨年末近くのウォーキング時に、バキュームを使用してこの用水路の土砂撤去作業をしておられますのを拝見しながら、何枚か画像に撮らせて貰いました。
それから2週間後の昨日、またウォーキング時に通りますと、年末、年始間はお休みで、こんな調子で用水路は中途半端で放ったままの状態でありました。やはり、バキュームでは用水路の土砂撤去は難しいようですねぇ〜
そして、本日の午前中にウォーキングで通りますと、いゃいゃ、また、バキュームを使用して昨年からの続きですネ。土砂撤去作業が始まっておりました(^-^)
バキュームで吸い込みましても、土砂よりも水の吸い込みの方が多くて、肝心の土砂はとても無理(^-^;
なのに、同じ方法で続けておられますけど、最終的には擁壁側に寄せ集めた土砂の撤去は、どぅされますのでしょうねぇ〜
まさかGONsanが行っていますように、ベタ鍬で土嚢袋に詰め込むという手作業で行われるのではないでしょうねぇ〜
ひょっとしたら、小型のショベルカーを川底に降ろし重機使用で撤去?…さて、どうなんでしょうねぇ〜
作業しておられます方に、「この後の土砂撤去は、どのように?…」と尋ねますと、「重機を使うのが速いのじゃがなぁ〜」との事でしたから、まさかGONsan同様に手作業で(^-^;
まぁとにかく、GONsanは、こんな状況になりますのが大変でイヤですから、日頃からヒマな時に土砂撤去を行っているのですけど…
基本的には、用水路に隣接地の所有者が土砂撤去を行わなければならないのかも分かりませんけど、皆さん、ご多忙ですから…
進捗状況を暫くズッと眺めておりたい衝動に駆られますけど、ヒマ人のGONsanもそこまでヒマでもありませんから(^-^)
次回は、今週金曜日のウォーキング時に、進捗状況を確認してみましょうか(^-^)//"
■2025年01月08日15:05
GGから戻りますと、タイミング良く水道メーター交換で業者sanが(^.-)☆
先月のいつでしたか…こんな「水道メーター定期取替」のご案内が届いておりました。
取替予定日は、1/6〜1/22間で作業時間10分程度。不在でも実施ですから、多分、毎回、留守の間に実施しておられたものと思います。
が、今回は、GGから戻って来ますとタイミング良く、業者の方が水道メーター定期取替でご来訪です。ですから、取替の様子を暫し拝見となりました(^.-)☆
作業内容は、使用中の水道メーターを取り外し、持参された新しいメーターと交換取り付け。交換後には、屋外の蛇口で通水確認。所要時間は10分も要しませんでしたような…
業者の方に、「簡単に交換出来るのですネ」と尋ねますと、「時たま時間を要す場合もある…」との事で、パッキン等が合わずに手こずる時も生じますとか(^-^)
8年毎に交換されていますようですけど、交換で立ち会いましたのは今回が初めて。今までは、不在中に実施しておられたものと思います。
水道メーターの検定有効期間は8年間≠ニの事ですけど、前回の水道メーター交換の案内を貰いましたのが、つぃ最近の事のようにも感じられます。8年≠ニは言いましても、過ぎ去ってしまいますと、アッと言う間のようですねぇ〜
月日の過ぎ去りますのが、本当に速く感じられてしまいます(^-^)//"
■2025年01月09日13:42
昨日は、中村GG友の会≠フ「打ち始め&新年会」でした(^.-)☆
昨日・1/8(水)は、中村GG友の会≠フ「打ち始め&新年会」で、久し振りにメンバー全員が集合でした(^.-)☆
…と、言いたいところですけど、当初の申込時にご都合が悪く1名不参加。そして、当日は、2名の方がご欠席。体調がお悪いのか急用が出来ましたのか分かりませんけど、結局、22名の参加者で実施となりました。
小・中学校の冬休みに合わせて、我がGG友の会≠熏年12/25(水)から冬季休暇に入りましたので、久し振りのGGとなりました。
メンバーの皆様とは二週間振りの再会となりましたけど、皆さんお元気にお集まりで、まずは一安心。GONsan達の年齢となりますと、数年毎に1人、2人と欠けて行きますから…
打ち始め≠ナは、優勝・準優勝・3位・4位・5位・6位・BB賞≠ニ賞品が出ますので、GONsanも頑張らなくちゃぁ!!
ゲームが始まりますと、前半8ホールでは、ホールインワン無しの19≠ナ滑り出しは順調。
でも、後半8ホールは「あわよくばホールインワンを出し優勝」と意識した途端に、ガタガタとスコアは崩れて行きましたネ(^-^;
結局、前半19・後半24のトータル43≠ニ中位の成績に終わり、昨年同様にパッとしない内容で、本年初めてのGGがスタートとなりました。
ゲーム後には成績発表と賞品授与。そして、前年の年間最多勝∞年間最少スコア賞≠フ表彰も(^_^)v
受賞者の皆様の嬉しそうなお顔を拝見しておりますと、改めて「GGは、仲々公平なスポーツだなぁ〜」と感心してしまいます。老若男女のどなたもが対等に戦えますスポーツを挙げますと、間違いなく『グラウンドゴルフ』も、その一つに数えられますネ(^.-)☆
本当に、いぃスポーツだと思います。
表彰式を終えますと、皆さん、弁当を手に解散です。
今年一年も、皆さんが元気に楽しくお過ごしになられ、毎朝のGGを笑顔でプレーされますよう、切にお祈りしたいですネ(^-^)//"
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