2026/04/11(土)-2026/04/12(日)
広島レガッタ・中国高校ローイング選手権広島県予選会♀マ戦 <2/2>

 ■2026年04月15日01:20
 広島レガッタ・中国高校ローイング選手権広島県予選会♀マ戦(01)


 4/11(土)は、珍しく、午後2:30頃から芦田川河川敷にウォーキング行きのGONsanでした。
 芦田川右岸の河川敷に下りますと、川面ではローイング競技のコース設営中でありました。
 この時間帯にコース設営ですから、明日の午前中に競技実施のようですネ(^.-)☆
 この様子を横目に、とりあえずウォーキングを優先で、いつものように水呑大橋下で折り返し、ここまで戻って来ましたら画像に撮らせて頂こうかと(^-^)
 水呑大橋下で折り返し、ここまで戻って来ますと、コース設営はほぼ終わろうとしておりまして、その傍らで、何艇か明日に備えて練習中。
 スマホで、芦田川漕艇場≠フホームページを覗いてみますと、ふん、ふん、明日は、「第64回広島レガッタ′島第70回中国高校ローイング選手権広島県予選会=vが開催されますようであります。
 明日は、朝のGGから戻って来ましてからウォーキング行きですから、その便を利用しましてローイング競技が少しだけ観戦出来そうであります。
 A.M.10:00に競技開始ですから、チョッとだけ観戦出来そうですネ(^-^)//"

 

 

 

 

 ■2026年04月15日15:53
 広島レガッタ・中国高校ローイング選手権広島県予選会♀マ戦(02)


 4/12(日)は、朝のGGから戻って来ましてからのA.M.10:00少し前から河川敷行きとなりました。既にローイング競技は始まっておりまして、この様子を横目に、とりあえずウォーキングを優先です。
 水呑大橋下で折り返し、小水呑橋下まで戻って来ましたので、レースの様子を画像に納めながら観戦となりました(^-^)/"

 

 

 

 ■2026年04月17日17:34
 広島レガッタ・中国高校ローイング選手権広島県予選会♀マ戦(03)


 芦田川大橋近くまで戻って来まして、暫し舵手つきクォドルプル≠フレースを観戦です。
 こぅしてよくよく観ておりますと、舵手つきクォドルプル・女子の部≠ナ1艇だけ舵手を男性が担当しておられます。ふ〜ん、ローイング競技では、舵手は男女いずれでも構わないのでしょうねぇ〜
 チョッと、また、ChatGPTで尋ねてみます事に(^-^)/


 《GONsan》
 ローイング競技で、舵手つきクォドルプル・舵手つきフォアとは、どんな競技なんでしょう?

 《ChatGPT》
 ローイング(ボート競技)は、人数・オール(櫂)の本数・舵手(かじ取り役)の有無で種目が分かれます。ご質問の2つは、少し専門的ですが、分かりやすく説明しますね。

 ◇舵手つきクォドルプル(coxed quadruple sculls)
 人数:4人+舵手1人(計5人)、漕ぎ方:1人が2本のオールを持つ(スカル種目)
 特徴:4人全員が左右1本ずつオールを持って漕ぐ、舵手が進路やペースを指示する、スピードが出やすく、バランスも取りやすい
 ・「クォドルプル(quadruple)」=4人
 ・「スカル(scull)」=1人2本オール

 ◇舵手つきフォア(coxed four)
 人数:4人+舵手1人(計5人)、漕ぎ方:1人が1本のオール(スイープ種目)
 特徴:4人が左右に分かれて1本ずつオールを持つ、船のバランスを取るのがやや難しい、パワーとチームワークが重要
 ・「フォア(four)」=4人
 ・「スイープ」=1人1本オール

 ◇2つの違い(シンプルに)
 種目     オールの本数 難しさ     特徴
 クォドルプル 1人2本   比較的安定   スピード型
 フォア    1人1本  バランス難しい パワー&連携

 ◇舵手(cox)の役割
 舵手はとても重要で、進路の調整、レース戦略の指示、リズムの統一(声かけ)、いわば「船の司令塔」です。

 《GONsan》
 例えば、舵手つきクォドルプルの女子の競技で、舵手は男子でもいいのでしょうか?

 《ChatGPT》
 結論から言いますと、女子の「舵手つきクォドルプル」であっても、舵手が男子であることは可能です。

 ◇なぜ男子でもOKなのか
 ローイングでは、漕ぐ選手(クルー)=男女区分あり∞舵手(cox)=性別の制限なし≠ニいう考え方が一般的です。
 つまり、「女子種目」とは “漕ぐ4人が女子である”ことを指し、舵手は男女どちらでも可とされています。

 ◇実際の大会ルール
 例えば、国際統括団体の世界ボート連盟(旧FISA)でも、舵手については、
 男子クルーに女子舵手
 女子クルーに男子舵手  どちらも認められています。

 ◇なぜこうなっているのか
 舵手は漕がないため、体力差が競技の公平性に直接影響しにくい、軽い方が有利(体重制限あり)…という理由から、性別で分ける必要がないとされています。

 ◇補足(体重ルール)
 舵手には最低体重があり(例:55kg前後)、軽すぎる場合は重りを積むルールもあります。

 ◇まとめ
 女子クォドルプル=漕ぐ4人が女子
 舵手=男女どちらでもOK


 …と、こんな回答が返ってきました(^.-)☆
 ふ〜ん、そぅなんですねぇ〜舵手は、男女いずれの競技に限りませんで、「男女どちらでもOK」のようであります。納得、納得。
 それでは、芦田川から退散です(^-^)//"

 

 

 

 

 

 

 

← 戻る  Contentsに戻る  トップページに戻る