2026/03/21(土) 田尻あんずロード散策 <3/7>

 

 

 

 

 

 

 ■2026年04月01日11:33
 3/21(土)は、田尻町あんずロード≠散策でした(^.-)☆(06)


 左下の「田尻ばら園」を横目に、引き続き山際の杏ロード≠進みますと、スグに左下に存在しますのが籠神社=B

 
◆籠神社
 籠神社(このじんじゃ)は、伊勢神宮に深く関わる丹後国一の宮で、主祭神に彦火明命(ひこほあかりのみこと)を祀る古社です。この神は天孫邇邇藝命の兄弟で、養蚕や稲作を広めた開拓の神とされます。伊勢の豊受大神・天照大神を一時的に祀った「元伊勢」として知られています。


 WEB上で検索しますと、こんな神社でありますようです。
 あんず祭り≠ナ訪れます方で、この籠神社≠ノ立ち寄られます方は、おられないものと思います。と、言いますより、存在自体に気付きませんかも(^-^)
 GONsanも久し振りに立ち寄り、パチリです。籠神社≠ノ隣接の老木…永い歴史を感じましたネ。
 籠神社≠過ぎますと、山際の道際に水の口の湧水≠ェ存在です。昔は「飲料水」「生活用水」として重宝されていましたのでしょうネ…脇にホウキが置かれてありましたから、近隣の方々が大切に維持・管理を続けておられますようですネ(^-^)//"

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ■2026年04月03日17:59
 3/21(土)は、田尻町あんずロード≠散策でした(^.-)☆(07)


 水の口の湧水≠通過し眼下を見渡しますと、畑で親子が樹木の剪定中でありました。お二人の後方にピンク色に咲き誇っていますのが杏≠ナすけど、親子が剪定しておられますのは、何の木なのでしょうねぇ〜
 手っ取り早いですから、またChatGPT≠ノ尋ねてみます事に(^-^)


 《GONsan》
 これは、3/21(土)に福山市田尻町で撮りました画像です。親子で畑の樹木の剪定中ですけど、後方の咲き誇っています樹木は杏≠フ木なのですけど、親子が剪定中の木は、何なのでしょう?

 《ChatGPT》
 拝見しますと、剪定されている木は「桃(モモ)」の木の可能性が高いですね。
 理由を少しだけご説明しますね
 枝にびっしり付いている赤っぽい細長い花芽
 一本の枝に沿って並ぶような芽の付き方(桃は1節に複数芽が付きやすい)
 低く広げるような「果樹園仕立て(開心形)の樹形」…これらは梅よりも「桃」によく見られる特徴です。ちなみに見分けのコツとしては…
  梅(ウメ):丸っこい芽・短い枝にポツポツ
  桃(モモ):細長い芽・枝に沿って並ぶ
  杏(アンズ):梅に近いがやや大きめで枝が粗め
 今回のお写真は、杏の花が満開のタイミング(3月下旬)と合っていて、その頃の桃は「これから咲く直前」の状態なので、時期的にもピッタリ一致します。
 ですので、結論としては、後ろで咲いているのが杏、手前で剪定されているのが桃 -- と考えてよろしいかと思います。
 もし実がなった頃のお写真があれば、さらに確定できますよ(^-^)/


 …と、こんな回答でありまして、ふん、ふん、モモ≠フ木のようであります(^_^)v
 ですが、ChatGPT≠フ回答にはチョッと苦笑も…
  >もし実がなった頃のお写真があれば、さらに確定できますよ(^-^)/
 には、さすがに笑えます。実がなっておりましたら、GONsanでも分かりますので(^.-)☆
 ここからもぅ少し先に進みますと、山側に存在しますのが「新四国八十八ヶ所霊場 第六十一番 香園寺」です。見にくい表示板でありましたが、何とか読めました(^.-)☆
 香園寺≠通り過ぎますと、卒業記念樹≠フ杏並木が(^_^)v
 高島小学校の皆さんの「卒業記念樹」≠ネんでしょうネ。十三仏へと続きますこの道は「子安道」と言うようですネ。案内表示板には『ここは子安道』と記載がありました(^-^)//"

 

 

 

 

 

 

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